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HISTORY

< 2013 >

 
 

2013年

100年に一度しかない「13」の年にエアロスミスの来日公演が決定
それと時を同じくしてギタリスト、ジョー・ペリーより”龍”をメインモチーフにした「ナイフ」の制作が依頼された。
"THE GLOBAL WARMING TOUR" -JAPAN TOUR 2013-
真夏に行われた日本公演の全てに同行し、最終公演ステージ直前のDRESSING ROOMにて本人に手渡しで納品。
日本刀の製法で作られた刀身、ブランドの象徴とも言えるSKULLと”龍”が見事に融合した作品に仕上がった。

 

 

 

< 2012 >

 
 

2012年

1999年 エアロスミスのギタリスト、ジョー・ペリーの依頼によって制作された”龍の杖”
制作以来、どんな時も彼の横に”龍の杖”が一緒にいた。
その最下部にデザインされていたSKULLは、彼が愛用するMAD SKULL RINGの流れを継承したデザインであった。
圧倒的な存在感を持つそのSKULLのリング化を望む声に応え、新たな作品として
「GREAT MAD SKULL RING」(品番KR-1G)をリリース。


 

 

< 2011 >

 
 

2011年

数々のカスタマイスプランを発表してきた中で、シルバーアクセサリーの持つ造形自体をキャンバスとし、好きな文字を「打刻」する事を前提としてデザインされた「DEAD OR ALIVE」シリーズを新たに発表。
シリーズ専用のスカルフェイスもリリース。(品番DR-1)
ミュージックアルバムのアーティスト名、タイトル、楽曲名を全てバランスよく打刻する等、「職人の技」が存分に発揮されたカスタム作品も登場。

 

 

 

< 2010 >

 
 

2010年

 ブランド初のイベントを開催。
デザイナー自ら店舗に出向き、別室での注文相談や直接ファンとの交流の場を設ける等、毎回驚くようなテーマで趣向を凝らせた内容はで、常にファンからイベント開催を待ち望まれている。
また、同年1月〜12月まで12個種の動物モチーフを13個限定で販売するマンスリー企画「WORLD13」を毎月13日に発表。
ブランドの持ち味と動物の特性を融合させたそのリングは毎月即完売に成る。

 

 

 

< 2009 >

 
 

2009年

 全てのパターンから革の裁断に至るまでをブランドが手掛けた、オリジナルデザインのライダースを13着限定でリリース。
レザー&スカルシルバーと言う強力な組み合わせのウェアはブランドに新たな風を生みだした。
同時期にブランドネームやアイコンをレザーパッチワークで施したパーカーも13着限定で発表。共に好評を博し完売に至る。

 

 

 

< 2008 >

 
 

2008年

 ブランド創立13周年を迎えたこの年は、13年目を区切りの年とし、ここからが新しいスタートと考え「原点回帰」をコンセプトにした「Starting point skull ring」(品番TAR-1)をリリース。
130個限定生産とし、初期を彷彿とさせる表情と現行のスカルに対する”思い”を込めた仕上がりとなっている。

 

 

 

< 2007 >

 
 

2007年

 年々新しいデザインがリリースされる中で「人間には本来“心の目”が存在する事」=「進化⇔退化」をモチーフにした三つ目のスカルフェイスをリリース。
(品番NR-7)
さらに、かつてのデザインとフォルムを融合させたタスク(牙)スカルフェイスを発表。 (品番NR-6)
両デザインとも多くの反響を呼び、カスタムベースとしても人気を博す。

 

 

 

< 2006 >

 
 

2006年

 目標や希望を持つ全ての人が、より高みに上がれる様に願いを込めてウイングの付いたフライングスカルシリーズをリリース(品番FR-1 etc)
現代版のネイティブアクセサリーとしての見方も出来るが、計算され洗練されたフォルムのウイングは、着用スタイルを選ばず多くのファンのハートに響いた。

 

 

< 2005 >

 
 

2005年

 ブランド創設10周年を記念して、下アゴ付きデザインのスカルリングが登場。(品番TR-1 etc)
これまでのデザインと上手く融合しており、更にブランドでは最上のボリュームを誇るリングに仕上がっている。また、多くの要望に応え、同デザインのペンダントトップやチェーン等のパーツも制作。
ブランドをこのフェイスから知る事も少なくはない。

 

 

 

< 2004 >

 
 

2004年

 毎年新作をリリースする中、コアなファンの要望に応える為、カスタムプランを立ち上げる。
デザインそのものは変えることは出来ないが、パーツの組替えや革の選択肢を広げたプランは店頭での楽しみとなり、ファンのアイディア溢れる商品を生み、正にDESIGNの複数形「S」をブランドネームに携えている事が実践された。
また、着用するシルエットを更に幅広くする、フェイスサイズやパーツサイズの違う「D.S.S.シリーズ」(Different Size Series)も登場。

 

 

 

< 2003 >

 
 

2003年

 女性をターゲットにしたユニセックスモデルを、Rest in Peace=R.I.P.シリーズとしてリリース。
西洋の死を意味するR.I.P.の意味とブランドのコンセプトを含めながらも、その代表モチーフのスカルは楽しそうに笑っている表情がデザインされている。最後には笑って眠りに着ける様にとの願いも込められており、ブランドイメージに更なる広がりを感じさせる作品となった。

 

 

 

< 2002 >

 
 

2002年

 東京の恵比寿にブランド初の直営店を構える。
ロック好きな海賊船の船長室をイメージした店内は、常に新作や直営店ならではのアイテムも見る事が出来る。
また、バックヤードにレザー工房を設けた店舗一体型の造りとなっており、 店内での迅速かつ明快なレザーアイテムの対応が可能となった。

 

 

 

< 2001 >

 
 

2001年

 ホラーをイメージしたスカルフェイスをリリース。その攻撃的な表情は進化をしている証となって専門誌を飾る。(品番NR-3)
同年、新作のボーンモチーフも登場しており、特徴的でスタイリッシュな仕上がりとなっている。 (品番KP-25L etc)

数年前よりロックバンド、バックチェリーとも交流が深まっており、 この年にはボーカルのジョシュ・トッドのボーンネックレスが仕上がる。
パイレーツ風のトップを付け、目を引くアイテムとして彼のトレードマークと言うにも相応しいネックレスに仕上がっている。(品番KN-4)

 

 

 

< 2000 >

 
 

2000年

 ハードロックバンド、モトリークルーのベーシストであるニッキー・シックスと出会う。
彼特有のファッション感覚を更にコーディネイトする”錠前”のネックレスや、スカルチェーンなど、数々のアイテムが登場した。(品番KP-NS etc)
それらは、重厚かつ全てにおいて一見の価値があるデザインとなっている。

 

 

 

< 1999 >

 
 

1999年

 エアロスミスのギタリスト、ジョー・ペリーより”龍の杖”が特注で依頼され制作にあたる。
これまでに無いデザインであるが、見事にブランドテイストを発揮し芸術的に仕上がった。以後、常に”龍の杖”を持ち続ける彼の姿も各誌面に取り上げられている。精巧に造られたペンダントトップも登場(品番KP-DRAGON)

 また新世紀に向けて、さらにブランドコンセプトをシンボライズさせるかの様な「生の象徴」であるハートモチーフも登場。(品番LP-1 etc)

 

 

 

< 1998 >

 
 

1998年

 ブランドの‘顔’でもある独特な眉間を寄せている表情のスカルが爆発的に売れていく中、今度は全く新しい表情のスカルフェイスをリリース。(品番KR-21)その顔はブランドコンセプトを覆すようだが、実は「生と死は表裏一体」との考えを込め、内面にそれを秘めたデザインを無表情により表現したスカルフェイスが登場した。

 

 

 

< 1997 >

 
 

1997年

 世界的ハードロックバンド、エアロスミスとの出会いをきっかけに、あらゆるファッション誌に登場し瞬く間に市場に広がりを見せた。
エアロスミスのギタリストであるジョー・ペリーとの親交も深く、彼愛用のモデル(品番KR-19)は、現在シルバーからゴールドへ素材を変え、ステージやプライベートのみならず数々のメディアで着用されている。
また、メンバー全員もTHIRTEEN DESIGNSの愛用者でもある。

 

 

 

< 1996 >

 
 

1996年

 THIRTEEN DESIGNSを代表する「MAD SKULL」が誕生。
スカルの表情がリアルかつ重量感があり、独創的なスカルを創り出し若者に受け入れられて以来、現在でも当時からのモデルは需要が有り、未だ衰えを見せぬどころか、後には数々の新しい表情が創り出される事になる。(品番KR-1)

 

 

 

< 1995 >

 
 

1995年 ブランド創立

 その数年前、日本ではスカルデザインのシルバーアクセサリーは国内ブランドとして市場には出回っておらず、海外ブランドのスカルデザインのシルバーが流行し始めようとしていた。
デザイナーの 小松代 徳繁 は、それ以前に沸いていたイメージから生み出された、唯一無二のスカルフェイスを国内市場へリリースした。